
Author:凪
性別 女
年齢 高校生
血液型 A
性格 気まぐれ
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あぁ どうしたんだろう
こんなつもりじゃなかったのに 孤独に なりたいだなんて 願いたくなかったのに あの子達の姿を 今は ただ みたくない |
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つるつるのよーぐるとが のどをすべりおちる
舌の上に残るのは ほのかな甘さと 生乳のやさしい香り なんだか僕も やさしくなれるきがする |
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大嫌い
大嫌い 一度嫌いになったら もう取り返しがつかない とことん 嫌ってやる 全身全霊で嫌ってやる (それが 君の為だから、) でもね、好きな人のことはとことん好きだよ |
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あぁ もう なんて可愛いんだろう
腕に巻きつけた包帯も はにかむ笑顔も 席が離れて泣きそうな姿も 嫉妬する怒った顔も みんなみんな 可愛いじゃないか (自分だけ 取り残されてる) |
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ウソのつける 人間になりたい
ウソをつけば 誰かを傷つけることはない |
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スキだって 気づく前は
普通に話せていたのにね そのころの自分が 疎ましくてしかたがない どうせなら あなたのことを スキじゃなかった あのころに 戻って自分と話がしたい (今のうちに話しとけ 今にまともに顔も見られなくなるからな) |
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誇りを 護ろう
くだらない って 笑われても わたしのプライドを わたしの ちっぽけなプライドを 必死で護るために 戦おう |
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俯いて歩くから
空の色を忘れてしまった その寂しさからできた 水溜りに ひっそりと映る 星を見た |
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大事なものってきいて
思い出すのは アイツの顔 (多分、これからもずっと) |
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忘れかけていたのに
あなたの声に わたしを苦しめる過去が 呼び起こされてしまう |
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泣いちゃうよ?
泣いちゃうよ? 泣き方 覚えたもん どんどん 泣くよ? |
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いつも みている あなたの 後頭部
つむじをみつめて 心で唱える 「こっちを 向きますよーに」 |
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お前は 幸せだな
神様は なんて 理不尽なんだろう お前に全てを 僕に無を 分け与えたのだから |
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未来の 話を するのは ちょっと 怖い
君の描く 未来の絵に 僕は 映っていますか? 知ること は 正直 怖い だけど 僕の 未来の絵には 内緒だけど 君がいるよ |
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まっすぐ向き合うと
なんだか恥ずかしくて 何も言えなくなっちゃうの こんな照れ屋なわたしだから 今度は並んで話そうね |
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たとえば 他人の話に 登場する あなたが
別人であるようにと 祈る そんな 感情 それは 、 |
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僕が ひとつだけ
手に入れることができるとしたら 迷わず 求むは 照れずに 君の元へ 駆け出せる勇気 |
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夢は所詮 夢でしかないんだ
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のんびり 歩いて
ちょっと 疲れたら 君に 電話をしよう |
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言葉を失う前に
大事な事を 君に 伝えたいんだ (ありがとう を) |
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足も 手も 声も 震えて
頭が 真っ白で 逃げ出したくて 怖くて 恐くて コワくテ だけど 隣にいた アイツが 大丈夫だよ って 温もり くれた 足も 手も 声も 震えて 頭が 真っ白だったけど 逃げ出そうとは 思わなかった |
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スキ アイツが スキ
スキ あの人が スキ みんな ダイスキ 恥ずかしがり屋の 僕は そんな素敵な 言葉を 口にできない ちぇっ 素直に なりたいよ |
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切なくなる
知らないことだらけで 知らないことが あるというのはわかるけど 知らないことが なんなのかは知らない 真実を 教えてください 傷つくかもしれないけど 覚悟は できてるよ さぁ さらけだしてよ |
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無力 知ってる 悲しくなる
どんなに足掻いても わたしは わたし以上に なれない でも わたしじゃ なにもできない 脆弱 知ってる 辛くなる でも どうしようもないじゃない わたしが わからない わたしは どうすればいいの? わたし は 、 |
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いない あなたを いつまでも さがす
あいたい あいたい あいたいの |
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雨 が スキ
雨 の日に 傘をさすの が スキ 雨 の日に 君とおそろいの 傘をさすの が スキ 君 が スキ |
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本当は
憧れかもしれない この感情 like or love ? |
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ひとりきり
こわくない だって きみのおかげで なれっこだもん |
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いつの間にか 貴方は遠くへ
手を伸ばしても 届かない場所へ さよならを いうしかないのかな? |
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わたしね 貴方の事を好きだって
誰にも話していないのよ? だって なんだか 特別で きらきらしていて まるで夢みたいな感情だから 誰かに話すと この瞬間が おとぎ話になってしまいそうで 不思議ね 本当は 誰かに話したくて仕方がないのに |
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届くはずのない 「アイラブユー」
わかっていても かわらない 貴方への 想い |
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恥ずかしくて 君の視線なんか 覗けないけどさ
なんとなく わかるんだ 君の心に 僕がいないって |
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チラッと横目で 貴方を見る
戻したときに 貴方の視線が 私へと動くのを 微かに見た 「ねぇ」 と呼びかける その先を 知らない誰かに 阻まれた すれちがってばかりね つながるときは くるのかしら |
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貴方といると 楽でいられる
なんか笑って 秘密囁いて 頬が あがりっぱなしだよ |
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耳をすます
何十人の人の中から 君だけの声に 耳をかたむける |
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悲しくなっても
瞳が 潤わない 涙が 流したくても 涙腺がはたらかない 悲しみの浄化が 出来ない僕は 悲しみこめて ひたすらに 風船をふくらます |
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ドジで マヌケな 私の姿
指差し 嗤う みんなの姿 いったい どうしろって いうのよ |
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こんなにも 別れるのが 怖くなるんだったら
君なんか 好きにならなければ よかったよ 君にあげた 僕の”大好き” 返してください |
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何かがしたくて
でも 何も出来なくて あまった時間を もてあます 寂しい自分がいる |
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たくさん 泣けば
また 笑える だけど泣けない 弱い僕 |
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違う って何度も自分に言い聞かせて
あんな奴 好きじゃないなんて 強がって でも やっぱり貴方の声を聞くと その声で 私を呼んでほしくなる だめだなぁ 私 弱いなぁ 大好き なんだなぁ |
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縛られる 過去
こないで こないで これ以上 わたしを 苦しめないで |
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私のこと 知りすぎると
嫌いになるかもしれない いつだって 素直になれない私 貴方の笑顔を 失いたくないだけなの ねぇ 近づかないで 離れることが 恐くなるの 優しくしないでよ 涙がでるの |
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強く なりたかった
すべてのものを 護るために 己の非力を 彼女が恥じぬように 真っ直ぐに ただただ ひたすらに、 |
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聞こえますか?
私の声が 届きますか? 聞こえないのなら 言っちゃおうかな 君のことが 好きだって |
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願わくば
その瞳の中心に、 |
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いらいら いらいら いらいらする
ぶつけてしまおうか すべて 脆く 軽いタワーを前に そんな衝動に駆られる 微風さえに 絶えられないその姿は ひどく寂しく しかしとても美々しい |
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忘れかけていた 俺の原点
視力 聴力 嗅覚 味覚 触覚 たとえ すべて忘れようとも あの楽しさ あの高揚感だけは 忘れられないね |
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リンク すべてが リンクする
君に 貴方に 私に 大丈夫 廻りまわって 帰ってくる 大好きな 君のもとへ |
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護りたい 誇り
譲れない 仁義 |