
Author:凪
性別 女
年齢 高校生
血液型 A
性格 気まぐれ
|
あなたの 本当の気持ちが知りたい
あなたは わたしのことを どう思っているのだろうか その他大勢の中の一人としてでも 友達だと思っていて欲しい なんていうのは キレイごと あなたの中での 一番でありたい |
|
自分から踏み込む勇気があったら
何か 変わっていたかもしれない |
|
終わりがみえるからこそ
大切にしたいと 思えるものがある |
|
誤解によって 垣間見えた本音
さぁ 真実を 解き明かしてみよう |
|
忘れないでね
誰よりも 大好きだって こと |
|
真実は 目の前だけじゃない
知らないところに 結構 幸せって 転がってんだよ |
|
きっと それは
君からの さよならの サイン |
|
笑えない 笑えない
あぁ なんて 不便 |
|
あの子に 求め られていない ボク
あの子を 求め ている ボク (どうやって、乗り越えようか) |
|
優しさの 温かさに気付くのは
悲しいことが あったとき |
|
わかった
裏切られるのがコワいなら 信じなければ いいんだ (残る しこり、) |
|
どうして 何もかもが
うまくいかないのだろう 真っ直ぐ見ていて 信じていた 全てのものが 急に 僕に 素っ気なくなった気がした |
|
本当に イヤになる
適当かもしれないその言葉は しっかりわたしの心をえぐってるよ (気付よ、) |
|
誰も 僕に ふれないで
(どうせ 僕のことなんか 嫌いなんだろう?) |
|
あぁ 真実って
なんて 怖いんだろう |
|
記憶は 思い込みだ
記憶は 記録ではない |
|
この雨は
誰の為に 世界を濡らし続けているの? |
|
案外脆くできているんだね
僕らの絆 (それか、もともとなかったのか) |
|
怖くて 直接だなんて
ムリだから ここで 一言 「さようなら 大好きでした」 (多分、世界中の誰よりも) |
|
全てが終わる その一瞬まで
わずかな可能性に すがりたいんだ (だって、大好きなんだもん) |
|
僕のいけないところは
ダメだと 嘘だとわかっているのに 信じようとすること (あぁ、それでも僕は) |
|
全ては ボクに宛てられた手紙ではなかった
では ボクが信じていたものは 一体 何だったのだろうか |
|
寂しくなるのが
怖いから アイツ相手に勝手にかけをする アイツからが何もなかったら 全て忘れよう それで 僕はやっと 自由になれる |
|
その声が 僕を傷つけていることを
彼女は 知っているのだろうか |
|
僕の過ごした その時間は
確かにあったのだ |
|
あれも これも なくってしまえばいい
いっそのこと 全てがなくなってしまえばいい |
|
大事な事がある日には 雨が降るといい
冷たい涙を 覆い隠してくれるくらいの雨がいい (誰も望んでなくとも、僕にとって重要なこと) |
|
終わったけど 何も変わらない僕たちの関係
(だから、「さよなら」のかわりに、「またね」) |
|
スポーツマンで、優しくて、かっこよくて、お金持ち。
理想の彼氏像なんて、クラスの女子は大抵一緒だ。 だから戸川晋也がもてるのだ。… |
|
ぐちゃぐちゃしてる
乱れている 何もしたくない (どうすればいい?) |
|
一緒に いきたいところがあるんだ
そういったら 奴 どんな顔をするかな |
|
初めて 気付いた
あの子のことが スキだって それは あの子に 彼氏がいると 知ったトキ (僕の恋の始まりは、いつだってそんなこと) |
|
胸の中で 行き場をなくした 黒い感情が疼いている
ごめんね 弱い自分で、 |
|
怒ってないよ
だから 笑ってよ |
|
大丈夫 そのうち 過去になる
大丈夫 大丈夫 忘れられる日が いつかくる |
|
ゆーっくり
マイペースに 世界をみてみたら なんだ 焦らなくていいじゃん この世界 わたしのテンポも 受け入れてくれるじゃん なんて 能天気に 思えてしまう |
|
たまに 顔をあわせたくないくらい
アイツが 鬱陶しくなるけど 机にならんだ ビールとコーヒー牛乳 それと アイツの笑顔をみたら ま いっか なんて 思っちゃう また 金曜日 おもしろ地獄をやろう な |
|
あぁ どうしたんだろう
こんなつもりじゃなかったのに 孤独に なりたいだなんて 願いたくなかったのに あの子達の姿を 今は ただ みたくない |
|
つるつるのよーぐるとが のどをすべりおちる
舌の上に残るのは ほのかな甘さと 生乳のやさしい香り なんだか僕も やさしくなれるきがする |
|
大嫌い
大嫌い 一度嫌いになったら もう取り返しがつかない とことん 嫌ってやる 全身全霊で嫌ってやる (それが 君の為だから、) でもね、好きな人のことはとことん好きだよ |
|
あぁ もう なんて可愛いんだろう
腕に巻きつけた包帯も はにかむ笑顔も 席が離れて泣きそうな姿も 嫉妬する怒った顔も みんなみんな 可愛いじゃないか (自分だけ 取り残されてる) |
|
ウソのつける 人間になりたい
ウソをつけば 誰かを傷つけることはない |
|
スキだって 気づく前は
普通に話せていたのにね そのころの自分が 疎ましくてしかたがない どうせなら あなたのことを スキじゃなかった あのころに 戻って自分と話がしたい (今のうちに話しとけ 今にまともに顔も見られなくなるからな) |
|
誇りを 護ろう
くだらない って 笑われても わたしのプライドを わたしの ちっぽけなプライドを 必死で護るために 戦おう |
|
俯いて歩くから
空の色を忘れてしまった その寂しさからできた 水溜りに ひっそりと映る 星を見た |
|
大事なものってきいて
思い出すのは アイツの顔 (多分、これからもずっと) |
|
忘れかけていたのに
あなたの声に わたしを苦しめる過去が 呼び起こされてしまう |
|
泣いちゃうよ?
泣いちゃうよ? 泣き方 覚えたもん どんどん 泣くよ? |
|
いつも みている あなたの 後頭部
つむじをみつめて 心で唱える 「こっちを 向きますよーに」 |
|
お前は 幸せだな
神様は なんて 理不尽なんだろう お前に全てを 僕に無を 分け与えたのだから |