
Author:凪
性別 女
年齢 高校生
血液型 A
性格 気まぐれ
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アナタが わたしの言葉で
救われるのなら 拙い言葉を紡いで アナタにあげる 。 |
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もしも 大好きな人を
友人と 呼ぶのなら わたしに 友人は いない |
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言えないんじゃなくて
言いたくないんだ |
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笑って 笑って 笑って、
一人残されてため息 |
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果てのない 僕の苦痛
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何の前触れもなく 泣きたくなったら
君のことを 思い出すことにしよう (ただでは、泣かない) |
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全てが真実でなくとも
わたしはアイツを信じるしかないのよ |
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アナタがいないだけで
世界がこんなにも狭くみえる |
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過去を大事にすることと
囚われることは違う |
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大事にしたいのは アナタとの時間
(それを、あの子も望んでいたなら) |
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さよならは 時には残酷で、
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あなたが元気になるのなら
道化師にでも よろこんでなるわ |
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前向きな言葉が思い浮かばない
募るのは 寂しい想い、 |
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わたしなんかといるから傷つくのよ
それがいやなら 離れてよ (お願いだからさ、) |
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今なら アイツの気持ちが
わかる気がする スキなのに こっちみてもらえないって つらいんだね (ごめんね、あのとき気づいてやれなくて) |
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寂しいなんて 言ってやんねぇからな
(だってそんなこと言ったら君は困るだろ?) |
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本気で笑えるって
すごく気持ちいい |
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僕を 一番だと
思ってくれる人に 出会いたい きっと その人を 僕も一番に するんだろうな (残された、僕の中の王座) |
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何が足りなかったんだろう
僕は どうすればよかったんだろう 誰にも認めてもらえない 僕は 一人で 、 |
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単純でよかった
そう思ったのは 多分 今夜がはじめて (でも素直じゃないの、ごめんね) |
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世界が 廻る
テンポが 違う 軌道に のれない |
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最近 やだな って思うことが 増えてきた気がする
本当は あの子のこと そう スキでもなかったのかも (まぁ 今更だけど ね、) |
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いつだって満身創痍な不戦士、
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背伸びしてたって
走り出しだされたら 追いつけないのに 僕は君と 並ぼうと いつだって必死だった |
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所有物気取り、
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大丈夫大丈夫 なんとかなるよ
あなたは そういうけど あんまり大丈夫じゃなさそうよ? でも まぁ とりあえず 素直に 騙されておくことにするよ |
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この世界で 生き残れるのは
” 生せい ” に貪欲な奴だけさ |
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大事なのは 何してもらえるかじゃなくて
何をしてあげられるか (そんなこと、) |
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いや を
まっすぐに いってしまったら 傷つくかしら? じゃぁ いや を 心にためて わたしが こらえればいいのね |
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愛することを 覚えたら
愛されることを 望むようになる (愛したら愛される、なんて絶対にありえないのに) |
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やさしい子は スキ
でも やさしい子は キライ みていてもどかしくなる やさしい子 (あの子と あの子と あの子と あの子、) |
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僕が欲しかった すべてのものを
あの子はもっていた 僕には もつ資格がないなんて 言われなくても わかってる (それでも 僕は、) |
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つながった 糸
切れないように 丁寧に紡いでいこう |
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すぐに手元にある
だけど届けられない 「こんにちは、大好きです。」 下手したら そんなこと伝えちゃいそうで |
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僕の「好き」だけじゃ
何にもならない 君の「好き」は どうやったら手にはいる? |
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君と僕との関係が
永遠である方法を知りたい (あるいは、関係なんてもともとなかったか) |
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ねぇ 神様
今日だけは ウソをついても 許されるのよね だから きっと ウソだったのよね 彼から告げられた あの言葉も (それは、大好き?大嫌い?) |
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空気読めないやつらは
結構苦手だなぁと 感じた今日 (こっちは、泣いてたのに) |
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あなたの 本当の気持ちが知りたい
あなたは わたしのことを どう思っているのだろうか その他大勢の中の一人としてでも 友達だと思っていて欲しい なんていうのは キレイごと あなたの中での 一番でありたい |
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自分から踏み込む勇気があったら
何か 変わっていたかもしれない |
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終わりがみえるからこそ
大切にしたいと 思えるものがある |
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誤解によって 垣間見えた本音
さぁ 真実を 解き明かしてみよう |
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忘れないでね
誰よりも 大好きだって こと |
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真実は 目の前だけじゃない
知らないところに 結構 幸せって 転がってんだよ |
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きっと それは
君からの さよならの サイン |
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笑えない 笑えない
あぁ なんて 不便 |
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あの子に 求め られていない ボク
あの子を 求め ている ボク (どうやって、乗り越えようか) |
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優しさの 温かさに気付くのは
悲しいことが あったとき |
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わかった
裏切られるのがコワいなら 信じなければ いいんだ (残る しこり、) |
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どうして 何もかもが
うまくいかないのだろう 真っ直ぐ見ていて 信じていた 全てのものが 急に 僕に 素っ気なくなった気がした |